諏訪湖SUP体験レッスン


諏訪湖SUP体験レッスン!

【諏訪湖で1時間30分(90分)マンツーマンSUP体験レッスン】(自分のSUP持ち込みOK)

SUP一式レンタル代金込み、iPhoneで写真撮影、ガイド料金込みの基本プライベートマンツーマン体験レッスン。

料金4.800円 「体験時間1時間30分」

通常プランAM8:00集合

※お客さん時間に合わせる事も可能(基本は午前中)ですが対応出来ない場合もあります。

※完全予約制 基本諏訪湖は朝からお昼前までが風が弱く凪になる可能性があるので午前中がオススメ🌴

お友達も一緒に参加したい場合合計3名まで対応。

PEAKS5の最新SUPで諏訪湖をクルージング!

 

【オプションサービスで一生の思い出を

ドローン撮影+5.000円(永久使用許諾圧縮データー渡し)

一眼レフ撮影+3.000円(永久使用許諾圧縮データー渡し)

 

【時間延長】

1時間/1人+3.000円

 

【オプションお子様の同乗】

3歳~小学低学年くらいまで+3.000円

 

【オプション犬の同乗】

小型犬〜中型犬+2.000円

中型犬〜大型犬+3.000円

 

※上記料金は税別料金です、合計金額に消費税10%がかかります。 

※基本ご自身で身につける物はご用意ください。

※天候次第で体験レッスンが開催不可能、中止になる場合がございます。

※体験ツアーでの事故、盗難などは弊社では一切の責任は負いません、各自害保険にご加入下さい。

「損保などの保険に加入していない方にオススメな保険」

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体験ツアーの流れ

①希望日時間等の打合せ仮決定(電話、ショートメール、LINE)

②一週間前から天気や風を予想3日前には正式決定。

③その日のベストコンディションを予想して指定した場所に集合。

※あらかじめ着替えは済ませて起こしください。

④SUP体験スタート!パドルの漕ぎ方など、SUPが初めての方にもしっかり丁寧な初心者講習で安心して体験をスタートして頂けます。まずは陸上でパドル操作に慣れましょう。

⑤湖にボードを浮かべて乗り方レッスン。SUPの乗り方やパドリングのコツをレッスンします。

⑥一通り漕げるようになったらクルージングに出発!ゆっくり景色を眺めたり、サーフィンみたいなカッコイイ乗り方をしてみたり、暑い日は湖に飛び込んだり、エクササイズしてみたり!その日のコンディションに合わせてご案内いたします。

※天候状況やレベルによりクルージング出来ない場合がございます。

⑦iPhoneでの記念撮影、無料でデータをプレゼント!オプション料金でドローン撮影、一眼レフ撮影も可能。カメラ持ち込みはOKですが防水・水没対策はしっかりと!

※カメラ等の持込は自己責任となります。水没や故障等の責任は負いかねます

 

持ち物

①濡れても乾きやすい服、ラッシュガードなど

※夏は水着やサーフパンツでOK

②タオルと着替え

③かかとのあるサンダルやマリーンシューズ

 

あれば良いかなって思うもの

①帽子、日焼け止め

②サングラス

③ウエットスーツ

※サイズによっては別途料金でレンタル可能

 

体験料金に含まれるもの

ガイド料、iPhone写真撮影、レンタル(SUP、パドル、リーシュコード、膨張式緊急浮力体レスチューブ)

※自分のSUPを使用する場合でも上記料金がかかります。

 

体験レッスン使用SUPのご紹介

【PEAKS5】10'6ft  AOLANI

実店舗で販売中(体験レッスン割引あり)

 

インストラクターのご紹介

只今準備中

 

諏訪湖は湖のため海のような波やベタつきがなく、快適にSUPを楽しみSUPアクティビティ初心者の方にも最適です。

ぜひ諏訪湖でSUPデビューしませんか?

 

 

【基本的な服装や用意しておきたい持ち物】

SUPを行う時は水に落ちることを考え、濡れてもいい服を用意しましょう。

気温が高い季節であれば水着だけでもよいですが、水の上は日差しを遮るものがないので、日焼けが気になる人はラッシュガードや速乾性の長袖シャツを着るのがおすすめです。

スウェット、ジーンズなどの綿製品は水を含むと重くなります。動きづらくなるだけでなく、乾きにくく体温を奪うため、着用するのは避けましょう。

足元は基本SUPの上は裸足ですが、SUP運びの間や乗り降りの時にマリーンシューズがあると怪我防止になります。

ビーチサンダルは流されてしまったり、ボードの上で安定感がなく、脱げてしまう可能性もあるためおすすめしません。かかとが固定され脱げにくいものが理想、できればマリンシューズがベストですが、デッキシューズのような、濡れても問題ない軽いスニーカーでも大丈夫です。スタンドアップパドル(SUP)をやっているうちに濡れてしまうことが多いので、行き帰りに使用するものとは別の、スタンドアップパドル(SUP)用の靴を別で用意するようにしてください。

日焼け止めやサングラス、あご紐付きで風で飛ばされにくい帽子なども用意しておくと快適にSUPを楽しめるはずです。あと、くれぐれも着替えやタオルはお忘れなく!


諏訪湖SUP(サップ)とは?

「ところで、SUPとは?」

ここ数年で知名度も人気も急上昇中!ウォータースポーツの新定番として大注目の「SUP(サップ)」をご存じでしょうか?

SUPとは「Stand Up Paddleboard(スタンドアップパドルボード)」の略称。その名の通り、ボードの上に立ち、パドルを漕いで水面を進んでいく新感覚のアクティビティです。

SUPは、安定感抜群の浮力のある専用ボードを使うことで簡単に立つことができ、性別や年齢を問わず初心者でもすぐに楽しめるようになります。また、全身の体幹やバランス感覚を鍛えられることから、エクササイズとしての効果も期待できるんですよ。


SUPのルーツとは?

今や世界中で愛好者が増えているSUP。その歴史は諸説ありますが、発祥はサーフィンのメッカであるハワイ。1960年代にワイキキのビーチボーイたちが、観光客を乗せるアウトリガーカヌーのパドルを使い、ロングボードで波乗りを楽しんでいたのがルーツとされています。

また、さらに遡ること古代ポリネシア文明の頃にも、板の上に立ち、カヌーのパドルを使って漕ぐというSUPの原点ともいえるスタイルが生まれていたそうです。

その後、サーフィン人気の高まりによって姿を消していましたが、1990年後半にSUPで巨大な波に乗るマウイのレイアード・ハミルトンやオアフのブライアン・ケアルラナといった有名サーファーたちの登場によって再び注目を浴びることに。

水上を移動する手段としても有効で、波のない海だけでなく、湖や川などさまざまなフィールドで楽しめることもあって、世界各地に波及し、爆発的な人気を呼んでいます。


SUPで使う道具服装とは?

SUPで使う基本的な道具は、ボードとパドル。そして、安全のための装備として「リーシュコード」は欠かせません。使用者の足に装着し、万が一海に落ちたときにボードが流れていかないように、ボードと使用者をつなぐ役割があります。

SUPに適した服装は、夏ならば水着。それ以外の季節は保温性のあるウェットスーツがよいでしょう。ウェットスーツを着ていれば浮力があるので水に落ちても安心ですが、それ以外の場合はレスチューブの装着は必須!泳ぎの苦手な人はもちろん、泳げる人も過信せずにレスチューブはマストアイテムと心得ておきましょう。

また、海の上での日焼けは予想以上に要注意!水着には、UVカット効果のある長袖のラッシュガードやラッシュレギンス(伸縮性のある化繊素材のマリンスポーツ用ウェア)の着用がおすすめです。

SUPをする季節やシチュエーションに応じて、帽子やサングラス、水場で滑りにくいマリンシューズといった役立つグッズを用意しておけば万全です。


ボードにはどんなものがある?

SUPボードは、素材によって大きく2種類に分けられます。

1つ目は、強化プラスチックなど硬い素材でできた「ハードボード」。水上でのしなりが少なく、直進性やコントロールのしやすさに長けているので、サーフィンやレースに向いています。衝突時のけがのリスクが高く、衝撃によって破損しやすいといったデメリットがあります。

2つ目は、ゴム素材で作られた空気を入れて膨らます「インフレータブルボード」。空気を抜けば背負って持ち運べるほどコンパクトになり、保管もしやすいといったメリットがあります。便利なこちらのタイプが最近の主流ですが、穴が開く恐れがあったり、夏の炎天下に浜辺へ放置すると熱で破裂する可能性があったりという弱点もあります。

また、SUPボードの形状にもいくつかあり、特徴はさまざま。スピード性を重視し細長く設計されたレースタイプや、ヨガやツーリングなどマルチに活躍する幅広で安定感のあるオールラウンドタイプなどがあります。SUPの用途や目的に応じて、最適なボードを選びましょう。


意外と重要!パドルの選び方

パドルにもいろいろな種類が存在します。素材にはカーボン、グラスファイバー、アルミニウムがありますが、大きな違いはその重量です。

カーボン製は、非常に軽くて丈夫なのでレース用に適しています。しかし、ほかの素材に比べて高価!アルミニウム製は最も耐久性が高く低価格なので初心者は購入しやすいのですが、重いのが難点です。耐久性、重さ、コストのいずれにおいてもカーボンとアルミニウムの中間に位置し、コストパフォーマンスに優れているのがグラスファイバー製。こちらはSUP初心者から中級者におすすめです。

また、パドルで漕ぐために一番重要なのが、自分にあった長さのパドルを選ぶこと。このサイズ選びを間違うと、うまくパドルをコントロールできず、漕ぐ際にムダな体力を使ってしまいます。一般的には身長と同じくらいかやや長めがよいといわれていますが、フィールドや漕ぐ距離、ブレードの形によっても最適な長さは変わってきます。

少し重くなりますが、長さを調整できるアジャスタブルタイプのパドルもおすすめ。ベストな長さのパドルでSUPを楽しみましょう!


SUPデビューは湖がおすすめ!諏訪湖SUPツアー|長野県諏訪市

記念すべきSUPデビューにぴったりのツアーがこちら。日本の真ん中に位置する諏訪湖!東京・大阪方面からも好アクセスな「諏訪湖SUPクラブCocoSUP」主催の“諏訪湖SUPツアー”です。

海や川に比べて水の流れや水面が穏やかな湖は、初めてSUPを体験するにはおすすめのフィールド。ゆったりと落ち着いた気分で水上練習ができるから、初心者でも安心です。

このツアーの魅力はなんといっても、天気が良ければ八ヶ岳や富士山が一望でき、美しい絶景を堪能できること!太陽の光を浴びて湖面をツーリングしながら、諏訪湖に浮かぶ謎の島「初島」を目指します。

歩いては決してアプローチできない離れ小島をSUPで接近、初島神社をバックにガイドがiPhoneで写真撮影をしてくれるので、SUP初体験のステキな思い出を持ち帰りましょう。